\\\٩(๑`^´๑)۶//// 一日一捨一磨一歩き一瞑想一日記

家族大切な人の笑顔をみること(^-^)/ご機嫌な身体と心と空間を保つ努力と工夫を忘れないための日記(^-^)/

鏡を見て 自分自身と目を合わせ 「大丈夫だよ(^^)」と 自分自身に言う。
最初のウチは 照れてしまうけど 慣れてくると 首の後ろあたりが ぽっと温かくなります。その声のトーン・表情を 自分の脳にインプットします。
イライラしたり カーっとした時に 鏡を見なくても その声&表情で 自分自身に「大丈夫だよ」を言う。

額に五芒星を描く。大切な人5人。ありがとう。感謝している。愛してる。学ばせてもらってる。ごめんなさい。ありがとう。

一日に 10分 背もたれのある椅子にゆったり腰掛けて 好きな曲を流し 出来れば その時の自分が落ち着く香り(アロマ等)に包まれて 目を閉じて 『欲しい場面』を空想する。

→ ① 鮭のバター醤油焼きマイタケのせ


鮭もマイタケも食べています


→ ② 黒豆納豆と温泉卵


納豆のおかげで血小板もアップアップ



→ ③ 里芋・大根・しいたけのお味噌汁


→ ④ ルッコラとりんご・紫玉ね

ひたすら、じっくり煮て

一度、お肉をお鍋から出して

片栗粉をつけて油で揚げます


そして、煮汁に戻し

調味料を加えて、再び煮込む ことことル・クルーゼ


煮豚とも違う作り方ですが

これが好物なので

たくさん食べてもらいました


お肉は柔らかくて、しっとり

ネギや生姜、にんにくの香りが

沁みこんでいます


生姜やネギは身体にも良いし

豚肉だって、たまには

しっかり食べないと!

そのかわり、お野菜も一緒にたくさんです


春菊、マイタケ、豚肉に

生姜、秋うこん、ブラックペッパーを

入れて甘煮にしました

肝臓には熊笹茶と秋ウコン

今日は春菊、マイタケ、鶏レバーの

甘辛煮で生姜、ウコン、ニンニク入り


クマザサ茶と桑の葉茶も用意

鳥砂肝コンフィ





しらすや豆腐、鶏ひき肉

鶏ひき肉の中に 少しウコンを入れる揚げに詰めてがんもどき


かぼちゃには発酵バターで軽く味付け

善玉菌を増やします


春菊特有の香りは

ベンズアルデヒドαピネンなどの成分


この成分には

●胃腸の働きを促進

●咳を鎮めて痰を切る作用


ベンズアルデヒドには

抗がん作用があり

ベンズアルデヒド療法というのもあります



春菊の食物繊維は

生で食べられるほど、

柔らかいので安心ですね


特にカロチンは生より

ゆでると吸収がよくなるので

湯豆腐や鍋にはいいのですね~

ただ春菊のゆですぎは

胃腸を整える成分が減ってしまうそうですあせる

でも、あさりにはビタミンB12が豊富


ビタミンB12は体内で

合成出来ないビタミン


葉酸と、ともに赤血球の生成

強力にサポートしてくれます


もっとあさりを食べなくてはアップ

ミトコンドリア酸素が必要で糖分・脂肪からエネルギーを作る

高体温・高酸素・低血糖の環境

※野菜に含まれる微量放射線カリウム40)が必要


ミトコンドリアを賦活するとがんの

アポトーシス(細胞死)も促し

免疫細胞も活性


野菜をコールドプレスで飲むのは

このカリウム40がしっかり摂れて

ミトコンドリアの活性が

良くなるというのもありますね OK


ミトコンドリアの活性には

ビタミン、ミネラルは必要な栄養素

でも、この微量放射線カリウム40

欠けたら活性は得られないそう、、


主人より先に逝くことが

自分の生涯をかけた願い


春菊、舞茸、牡蠣、ウコン、大豆ダイスミート、胡椒、牛乳か豆乳アーモンドミルク、とろみに山芋か蓮根じゃがいもすりおろし、野菜だし。癌予報シチュー。




野菜ジュースに含まれるのは

●食物酵素

消化を助けてくれます


体内酵素

◎消化酵素 ◎代謝酵素 →※タンパク質から合成


その時はお肉をほとんど摂らない

食事療法を取り入れていたので


(その代りにお魚や植物性タンパク質

たくさん摂ってきたのですがあせる


後から考えると

(※ 素人の私が考えています)

この酵素のバランス・機能が

うまくまわっていかなかった


●食物酵素はどんどん過剰に入ってくるけど

◎消化酵素 ◎代謝酵素

がタンパク質不足で

力不足がだんだん加速


◎消化酵素が少なくなり消化吸収も落ちてくる

食事で栄養を摂っているつもりでも

充分吸収されていなかった


代謝酵素も弱くなっているから

免疫細胞も作るのが落ちる



なので今は、お肉、魚、卵などの

タンパク質をたくさん摂り

ジュースはそこそこ飲むという生活



セブンの銚子産いわしの缶詰

味は濃くなく美味しい

しかも銚子産!数量限定

いわしのだし汁も味が濃くないので

下にブロッコリースプラウト

敷いてから、いわしを入れます

DHA・EPA入りのだし汁も

全部からめて頂きます


場合

肝機能は あっという間に悪くなるので

100を超えないうちの

早めのお手当が大事なのです


イレッサ服用時も

肝機能が悪くなりましたが

その時にも、ウコンクマザサ茶

乗り越えてきました


今回、以前のブログにも書いたように

豆カレーも食べました メラメラ



ウコンを摂るときは、一緒に

黒こしょうレシチン大豆を併せました


きっと これらの力で改善してくれたのですね



ただ赤血球は

鶏レバーを食べたり

「飲む輸血」ビーツ

飲んだりしていますが

ジェムザールの打撃からは

なかなか立ち直ってくれないですね、、


※ 納豆のおかげで血小板だけは完全回復


でもビックリマーク 日々の積み重ねが大事なので

その時に必要なものを補い

続けていきたいと思います



肝機能が凄く良くなる

ウコンとブロッコリースプラウト

笹の葉茶の力。


ウコンの吸収率を上げるには

黒コショウ、レシチン(大豆)を一緒に摂ります

 

黒コショウのピペリンが効果を増強

レシチンと一緒に摂ることで

乳化作用と膜透過作用が高まり

ウコン単体だと身体には

吸収されにくいという

性質も変えてくれます


ブロッコリースプラウト

スルフォラファンは、

2~3日効果が持続するって

言われていますが、

毎日食べないと効果が薄いです

↑これは、体験的に得たもの

 

それとウコン

摂りすぎるのも

肝臓に負担をかけるので

量が難しいのですが

一度、肝機能が悪くなったので

それから量を少し多くしてみました


ニラ餃子です

生姜とニンニクをすりおろして

秋ウコンと一緒にお肉に混ぜ込みます

ウコンを使う時には黒コショウを一緒に!

吸収率が上がります

 

ニラのアリシンという物質には

(ニンニクにも入っています)

ビタミンB1の吸収を高める働きがあるので

お肉はビタミンB1を多く含む豚肉を使います


生姜で炊いたご飯で作るので

ショウガオールがたっぷり


きのこ類では一番抗がん効果が高い

MDフラクションという

(他のβーグルカンよりも)

強力な抗腫瘍作用をもつマイタケ


デザイナーフーズピラミッド

頂点のにんにく


肝機能を改善し

抗酸化作用と抗炎症作用が強く

がんの漢方薬にも使用されている

ウコン ※秋ウコンです


抗がん作用が強いとされる

食材で作るドライカレーです


のっけトースト

マイタケをニンニクとウコンで

炒めてあります

ウコンは肝機能対策です

その上に、ホワイトソースと

パルメザンチーズをのせて焼く