一日一捨一磨一踏ん張り \\\٩(๑`^´๑)۶////

今日から始める。一日一捨一磨。 ぜーんぶ捨ててみる。来るものぜーんぶひきうけてみる。そんな気持ちで一つずつ写真に撮ってみようと思います。

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をむすぶ。長明が生きた時代(平安時代末期)不安な世間に嫌気がさし出家、小さな庵(四畳半、これを一丈四方と言う事から”方丈記”)を建てて、随筆を書いた。今なら田舎で隠遁生活してブログやツイッター書くようなイメージ?

出家だけとは限らないようで、小さな家を作って、俗世と離れた生活をすること。あまりものを持たず、暮らしぶりも清貧。場所はだいたい郊外。出家の外に、茶人、文人など、芸術畑の人が、その道に徹するために、することが多いとかとか?

いいね。出家しないけど庵を結ぶイメージ。

小さなアパートをフルファーニッシュにしていつでも貸せるようにする。自分の荷物はトランク一つにまとめていつでもあけわたせるようにする。かるい生活。道のイメージと重なって朝からワクワク妄想。今日はゆっくり起きてお風呂。風呂場の水晶波動がよいとかとか。お昼カツカレーを作る。

アパート一室もイメージしだい。

ゆるい日続き

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朝迎えに来てもらって練習会。帰りにお見舞いに行って無印ビュフェ晩ご飯。帰ったら疲れてヨロヨロ。テレビつけたままだったけどきちんと眠った。今日は出かける前の15分。サッシの溝掃除して滑りやすいようにシリコンスプレーして雨戸を閉めた。時間通りのバスに乗って小さな達成感。ポストの鍵があったこと、カードのトラブルがわかったこと、家具を軽四で運んで組み立てられてたこと。達成感とラッキーに心から感謝。えいや!一踏ん張り大事だね。踏み出しにえいや!がいるなぁ(^^)